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一部データ入稿をご希望のお客様へ
 ■一部データ入稿ご希望のお客様は、必ず以下の注意点をお読みください。
・一部データの入稿とは、
いただいたデータ(ロゴなどのパスデータや写真)をそのまま使用して、当社でデザイン作業するためのパーツデータのこと。
「出力用に作業する」以外にも作業を必要とする際は、「一部データ入稿」の対象となります。
エクセルやワードなどで作成されたお客様は、「ラフ画を入稿されるお客様へ」をご覧ください。


「一部データ入稿」では、入稿されたデータを使用してデザイン作業を行いますので、「完全データ」とは違い、デザイン作業にお時間をいただきます。オフィス系ソフト(エクセル・ワードなど)は、印刷用のソフトではありませんので、そのまま印刷工程へ移ることができません。「ラフ画を入稿されるお客様へ」をご覧ください。



オフィス系ソフトについて ・オフィス系ソフト(エクセルやワード)のデータは、
 「ラフ画」扱いとなります。


オフィス系ソフトから直接デザイン作業をすることは望めませんので、一からの作成となり、「一部データ」の入稿としては扱うことができません。「ラフ画」のページをご確認ください。

【ココに注意】
・オフィス系ソフト(エクセルやワードなど)は、表計算や文書作成用ソフトですので、デザインデータや写真貼り付け、レイアウト作成には向いておりません。実際に作成するにあたり、オフィス系ソフトから直接デザイン作業することは望めませんので予めご了承ください。

「一部データ」の入稿になるデータとは、 ・データ内容がパスデータか引き伸ばした際に
 印刷に耐えられる画像データになります。
 (拡張子:.ai/.eps/.psd/.jpg/.titf/.pdf)
 詳しくは、当社担当者にお問い合わせください。


パスデータにつきましては、イラストレータデータをおすすめしております。イラストレータのデータにつきましては、右記「イラレデータ入稿ガイド」をご確認ください。
画像(写真)を入稿される際は、右記「画像を入稿する際の注意点」をご確認ください。


イラストレーター入稿ガイド
Adobe Illustrator(イラストレーター)にてデータ入稿される際の注意点をまとめましたので、必ずご確認ください。
画像を入稿する際の注意点
デザインの中に画像(写真)を使用される際の注意点をまとめましたので、必ずご確認ください。

希望の色にするための3つの方法。
■生地によって、画面上の表示色とは異なります。また、モニタ(メーカー、画面設定、使用頻度)によっても大きく異なりますので、
■■厳密に色校正をご希望の場合は、以下の3つの方法からご希望の色味をご指定ください。
1.色名で指示 2.色見本で指示 3.現物郵送で指示
慣用色名(濃紺、エンジ色など)や基本色名(赤、黒、黄緑など)でのご指示で極力お願いいたします。


固有色名(朱色、空色など)や伝統色名(宍色、金茶など)などの場合は、人によって印象が大きく異なる色味もありますので、ご希望の色味に仕上がらないことがあります。


ご希望の色味につきましては、出来るだけ詳しい情報をお願いいたします。


実際に作成するのと同じ生地、同じ印刷方法で色見本を作成します。色見本内から色をご指定いただければ実際の商品もほぼ同じ色味で色が作成されます。


基本色見本(500円+送料)の場合、代表的な色味が印刷されていますので、その中からご指定の色味をお選びください。


特色色見本(1,000円+送料)の場合、確認したい色味を細かい設定で調整可能ですので、「明るめ〜暗め」、「浅いめ〜鮮やかめ」などの近似色を作成できます。


ご希望の現物(ユニホームなど)を色見本として本社までご郵送ください。


印刷媒体が異なる場合は、出力結果も大きく異なることがあります。


その場合は、近似色となりますが、ご希望に近い色味を作成させていただきます。


【ココに注意】
・カメラ(デジタル・一眼レフ等)などで撮影した被写体を「希望の色見本」としてご提出の際は、メーカーによって異なる色再現がされたり色補正がかかりますので、現物とは色味が異なることがあります。十分ご確認のうえでご提出ください。
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